平均と記述統計
数値の一覧から平均・中央値・最頻値・ばらつきを求め、加重平均も計算します。
入力項目
入力例は計算方法を示すためのものです。実際の寸法、運用データ、価格、手数料を入力してください。 入力を変更すると結果が自動更新されます。
計算はブラウザ内で行います。入力内容は保存せず、アクセス解析にも送信しません。
計算結果
入力すると結果が表示されます。
計算方法
- 算術平均 = Σ x ÷ n; 母標準偏差 = √(Σ(x−算術平均)² ÷ n); 標本標準偏差 = √(Σ(x−算術平均)² ÷ (n−1)); 加重平均 = Σ wx ÷ Σ w
- 計算例: 1;2;2;5 ⇒ 合計 10; 算術平均 2.5; 中央値 2; 最頻値(同率をすべて表示) 2; 範囲 4; 母標準偏差 1.5
- 入力の対応範囲: 数値(小数点は.、空白・改行・;で区切る): n ≤ 250000; 対応する重み(同じ区切り方): n ≤ 250000
前提と注意点
モードに必要な値を入力してください。0による除算は拒否するか未定義と表示します。基数と分数は整数で正確に計算し、丸めた小数表示とは区別します。統計は入力データの記述に限り、重み付けは平均にのみ適用します。
参考資料
- OpenStax — spread and standard deviation 資料確認日: 2026-10-06



